メルラインが合わない人もいる?

メルラインが合わない人もいる?

メルラインの成分の安全性は高い・・けど?

ドラッグストアでよく見かける激安値段の化粧品はちょっと危ない成分が入っていることが多いんですが、メルラインはとくにそういうのには気を付けているようで

 

■石油系の界面活性剤
■鉱物油
■合成着色料
■香料
■パラベン

 

こういった危険性の高い添加物は一切含まれてません!
あごはデリケートな部分だからこそ、刺激の高い成分をゼロにしていて、乾燥肌・敏感肌・混合肌といった複雑で厄介な肌質でも使えるように配慮しているそうです。

 

でも、それでも口コミの中で10%程度の方は、肌が赤く腫れてしまったりかゆみが出たり、まったく何も変わらなかったっていう人もいます。
問題なく使える方、肌トラブルが起きてしまう方の差はいったいなんなのか・・・

 

メルラインの成分に反応してしまう人も・・・

メルラインの成分がどうとかっていうよりは、使っている方がある成分に対してアレルギー症状を持っているかどうかもけっこう大事かもしれないです。

 

メルラインには以下の成分が含まれているんですが、もしかしたらあなたにとってこの中にNGな成分が含まれている可能性があります!

 

 

 

 

【メルラインの成分】

有効成分:
グリチルリチン酸2K、水溶性プラセンタエキス
その他の成分:
3-0-エチルアスコルビン酸、ビサボロール、米糠抽出物加水分解液A、水溶性コラーゲン液-4、ヒメフウロエキス、ヒアルロンNa-2、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解ヒアルロン酸、トレハロース、ステアロイルフィトスフィンゴシン、濃グリセリン、トリメチルグリシン、エチルヘキサン酸セチル、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、カルボキシビニルポリナー、水酸化K、キサンタンガム、ジメチコン、天然ビタミンE、BG、1、2−ペンタンジオール、フェノキシエタノール、香料、法定色素、精製水

 

これだけたくさんの成分が入っているので、この中にあなたにとって肌に合わないのも、もしかしたらあるかもしれないです!

 

たとえばあなたがに対してアレルギーを持っていたら、卵焼きや目玉焼きは完全にNGですよね。

 

それと同じなので、その場合はメルラインは使うべきではないです。

 

「・・・と言われても、いったいどうやって肌に合うかどうか見極めればいいの?」
「成分なんて見ても自分に合うかどうかなんてわからないし・・・」

 

って思うかもしれません。

 

そのためにメルラインには180日間の返金保証があります。
失敗しても最悪返金できるので、これを活用しない手はありません。

 

そして、メルラインを試す場合はまずパッチテストをして、あなたの肌に合うかどうか確かめて、ダメなら返金保証を使う、大丈夫なら続けるっていう流れにするのが良いかと思います。

 

パッチテストって?

あらかじめ決められた場所に、水などと混ぜて薄くしたジェルを塗り、24時間〜48時間ほど様子を見る方法。
これで肌が真っ赤になったり発疹が出たり、じんましんが起きたりするようなら使用を中止する。

 

メルラインのパッチテストはどうやるの?

ステップ1.まずメルラインを水と1対1の割合で混ぜて、それを二の腕など皮膚の柔らかい部分に10円玉サイズほどに塗り込みます。

 

ステップ2.そのあとは、その部分を触らないようにしてガーゼや絆創膏を貼っておきます。

 

ステップ3.それから24時間〜48時間(1〜2日程度)放置して肌に異常が起きれば返金・返品、逆に問題なければそのまま続けるっていうのが方法としては一番良いと思います!

 

もしあなたが肌があまり強くない方でしたら、メルラインだけじゃなくどんな化粧品に対しても必ずパッチテストをする&返金保証があるかどうか確認をしたほうが良いですよ!