メルラインの返金・返品の流れについて!&解約するには?

メルラインの返金・返品の流れについて!&解約するには?

メルラインを返金・返品するための手順!

メルラインは180日間っていうかなり長い期間の返金保証がついているんですが、その条件もすこし多めです。

 

まずは最初にメルラインの返金保証の条件を確認しましょう!

 

>>メルラインの返金・返品の条件は?

 

もしも、返金条件が満たせているようでしたら、あとは↓の申請の手順に従って返品・返金していくだけです!

 

ちょっと手間はかかりますが、あなたの行うことは電話”と会社への配達”、返金申請書に書いて送る”の3点だけなので、とくに難しいことはないですよ(^^*)

 

@.まずはサポート専用ダイヤルまで連絡!

一番最初に、サポート専用ダイヤルまで連絡をして、返品・返金の意思を伝えましょう。

 

これからの手順や流れを説明されるかと思います。
ちなみに、電話せずにいきなり返品しても受け取ってもらえないので注意してください!

 

サポート専用ダイヤル:0120−783−155

 

A.手持ちの商品の容器、容器の入っている箱、明細書の3点を販売会社へ送る

次に、あなたが持っている↑の3点を、配達記録が残る形式で販売会社へ送らないといけません。
ここが一番面倒な部分だと思います。

 

一番簡単なのは、届いてきた箱をそのまま送り返すことだと思うんですが、サイズが大きかったり重量があればもちろん金額は増えていくのでおすすめしません。

 

送るのはあくまで容器+容器の入っている箱+明細書なのでできれば紙袋や箱状のものなどコンパクトにしたほうが良いと思います。

 

それと、メルラインは容器は厚めのため、レターパックライトやポスパケットのような厚さ制限がかかっているものは無理なので、それ以外となると一番良いのは定形外郵便物”になると思います。

 

定形外は重量が増していくにつれて金額も変わってくるので、メルラインの内容量がどのくらい残っているかによっても金額は変わるかと思います。

 

メルラインの容量は55gで、容器や容器の箱、明細書を合わせても100gはいかないです。
100g以内なら料金は140円です!

 

でも、このままだと配達記録が残らないので、返品条件を満たせません。

 

なので、そこに特定記録(配送したという記録が残る)”も加えることで配達記録を残すことができます!

 

金額は160円かかるので、合計300円の送料になります。

 

ただ、これはあくまでわたしが出したパターンなので、あなたに合う方法がほかにもあるかもしれません。
自分自身で送料を出したいときは、【送料の虎】という便利なページがあるのでそこを使ってみてください!

 

>>送料の虎

 

郵送先の住所:
〒141-0031 東京都品川区西五反田3-6-33井門西五反田ビル3F

 

B.返金申請書を送り返したら…

販売会社へ上記の3点を送ったら、今度は向こう側から【返金申請書】というのが届きます。
そこに、必要事項(銀行や郵便局預金の口座など)を記入してまた送り返します。

 

それを販売会社側が確認次第、だいたい2週間前後で指定された銀行、または郵便局の預金口座へ振り込みしてくれます!

解約するには?

返金保証を使うとき、最初に電話をする時点で解約手続きがされるので、そこは問題ないと思います。

 

ただ、とくに返金保証は使わずふつうに続けた場合だと、解約するには3回目の受け取り以降という条件が付きます!

 

要するに、定期コースを受けてから3個目を受け取った時点で解約ができるようになります。
販売ショップのページ内で解約するためになにか入力したり、複雑な手続きなどはないので安心してください!

 

ちなみに、商品到着予定日の7日前までに連絡しないといけないので注意です!
商品が発送されてからだと解約できないので、余裕をもって連絡することをおすすめします。